パリ旅行で入れておくべき6つのアプリ

パリに来るなら、事前に入れておいたほうがいいアプリがあります。

たくさん入れると撮れる写真の枚数も限られちゃったりするし、今回は6つだけ。

また、フランスはネット回線が遅いため
日本でダウンロードを済ませてきたほうが良いです。

(1)Google map

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普段から使っていると思いますが、旅先でまず頼りになるのはグーグル先生。

電話回線に不安がある場合はあらかじめパリの地図をダウンロードしておくと安心です。

夜ごはんのお店を探すとき、料理の写真を見るのにも使えますし(2)

近くで評価が高いレストラン、という検索もできます(3)。

これは結構便利。

“restaurant high rated near here”

場所によりますが現在の混雑状況も見られるから助かります(4)。

(2)NextStopParis



 
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これ、最近知りましたが結構便利。

乗換案内だけではなく、メトロが終わった深夜1時以降のバスのマップ(5・6)やストライキ情報(2)なんかも教えてくれます。

日本語で使えるのも助かりますよね。

一日乗り放題など、どのチケットを買うと安いか、の案内もわかりやすいです(7・8)。

素晴らしい!


(3)Rstp

上のアプリで一個だけ不便なのが、バスの時刻表がわからないこと、でしょうか。

そもそも、バスには時刻表がありません(笑)

9時から17時は7分間隔とかの表記がされていることが多いのですが

15分待ってようやく来たと思ったら二台連続で来たりとか。

その不満を解消するのがこのアプリ。

乗る予定のバス停・メトロの駅をクリックすると、あと何分で来るかが表示されます(3・4)。

特に土日やバカンス期間(一年の1/5くらいバカンス)にバスに乗る前には確認してください。

その路線が休んでいたり、30分に一本の時もあります。

(4)Google翻訳


これも普通に使ってますよね。

フランスのスーパーは地上一階地下一階などの構造のところも多く、

電波が悪いので、一応フランス語をダウンロードしておくと安心です。

なお、英語がわかる人は仏→英の翻訳のほうがおすすめ。

文法が似ている言葉のほうが正確に訳されます。

(5)Uber


   
  


日本ではあまり普及してないそうですが、パリにはたくさんのウーバーがいます。

行先を指定して、車の種類を選んで予約をタップするだけ。

支払いは登録したカードから決済されるのでお金を払う手間もありません。

遠回りするドライバーなどは評価が下がるので、ドライバーの質も安心です。

Uberを初めて使う場合、招待コードwkz6hを入れると10€くらいの割引があります。

(6)Google フォト

これは、容量に悩んだことがある人すべてにお勧め。

写真をすべて、クラウド上に保存します。

いつもすぐに開きたい写真だけ携帯に残し、写真フォルダを軽くしましょう。

Wi-Fiにつながったらアップしてくれるます。

旅先で、容量不足になって写真を整理するとか時間の無駄です(笑)

モバイルデータからのバックアップは容量を食うのでやめましょう(3)

また、上記ではおすすめしきれませんでしたが
ルーブル・オルセーなどの美術館も著名な作品の場所を示したり、解説をするアプリを出しています。
もし行く予定にしている方はそちらも入れておいたら良いかも知れませんね。

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